デッキの話し
米国で良いハンディマンを探すのはかなり苦労します。(私の経験)
多くのハンディマンは小さな仕事(例えば旦那さんがするような雑用的な)はやりたがらないのです。
ほとんどの人が大きなプロジェクトをやりたがる。(これホント)
現在のわがデッキは、数年前にたまたま知り合ったハンディマンさんにお願いしたのです。
業者側が使用するのと同じ木材を使う。人件費が業者さんの60%ぐらいで済む、と言うのがその理由でした。
同じ木材なら人件費は安い方がいいでしょ、とこの方にお願いしたのでした。
しかしながら、
このハンディマンの仕事はやや雑で、私が思っていた通りの仕上がりにはなりませんでした。
高額でもちゃんとした業者に任せれば良かったと思ったのでした。安かろう悪かろうの典型でした。
それでも、ちゃんとアップデイトすれば、まだまだ使えると思うので、あまり気に入ってはいないがしばらく頑張ってみます。デッキを作るのは高額!
Youtubeでデッキをクリーンした後、ヤスリで古い木材を削っているのを見て、ペンキを塗る前に、そうしないといけないとヒントをもらいました。こんな感じ↓

このサンダーと呼ばれるサイディングする器具、値段を早速チェック(こういうのは早い)値段はピンキリですが、その中で一番安いものを購入しようかと思っていた矢先…
この器具、どっかで見たことがあるのを思い出しました。
もしかすると、わがガレージの中のどっかにあったかも、と探してみたんです。
そうしたら、あったよ!ふたつもね!ご丁寧にサンドペーパーもたくさん残っています。

ホコリを綺麗にして電源を入れたら動いた〜。
まだちょっと先の話ですが、これを使ってやってみます。やったことないけど…